30年ぶりのCM出演!せんだみつおさんの「ナハナハ」がきっかけに
せんだみつおさんといえば、1970年代に『ぎんざNOW!』や『金曜10時!うわさのチャンネル!!』で一躍人気者になった大ベテランですよね。「ナハナハ」のギャグは、世代を超えて知られていますし、「せんだみつおゲーム」も飲み会で盛り上がりますよね。僕も昔、よくやってました(笑)。
今回のCM出演のきっかけが、本当に面白いんですよ。CM制作中に生まれたダンスポーズが、偶然にもせんださんの代名詞「ナハナハ」にそっくりだったそうなんです。これには制作チームも「これはご本人に踊ってもらうしかない!」と思ったとか。なんて素敵な偶然なんでしょう!
CMでは、せんださんが作品の世界観に自然に溶け込む形で登場しています。まさに「隠れキャラ」のような演出で、気づいた瞬間には思わずニヤリとしてしまいます。これは僕も何回か見て、ぜひせんださんを探してみたいですね!
新しいCM「ハッピーダンス」はこちらから見られますよ。


URL:https://youtu.be/RlH1Ha1eJ2E
せんだみつおさんのコメントと撮影の裏側
せんだみつおさんご本人も、今回の出演について「まさかこのような形で出演することになるとは思いませんでしたが、企画を聞いた瞬間、『これは若い方に知って貰えるチャンス!(笑)』と思いました」とコメントされています。ダンスでのCM出演も初挑戦だったそうで、本当に楽しんで参加されたようです。

「自然に溶け込む演出になっているので、ぜひ『どこにいるかな?』と探しながら見ていただければと思います。またナハナハブームがきますように!ナハッ!!」というコメントからは、せんださんらしいユーモアが伝わってきますね。僕も全力で探します!
撮影現場では、ブランドアンバサダーのゆきぽよさんとの共演も実現したそうです。2人が並んで踊るシーンは、きっと絶妙にクセになる空気感だったんでしょうね。想像するだけで、現場の楽しそうな雰囲気が伝わってきます。

さらに、撮影の合間には、まさかの「せんだみつおゲーム」対決も始まったとか!本家との真剣勝負、これは見てみたかったですね。終始笑いの絶えない、笑顔あふれる撮影現場だったことが伺えます。YouTube Shortsでその裏側が公開されていますよ。
URL:https://youtube.com/shorts/_QACfNBNFgw
「ハッピーメール」が提供する出会いの形
今回のCMは、出会い・恋愛マッチングアプリ「ハッピーメール」によるものです。「ハッピーメール」は25年以上の運営実績を持つ老舗サービスで、PC、スマートフォン、アプリと、時代の変化に合わせてサービスを提供し続けています。
2018年にはマッチング業界として初めて映画制作に携わったり、2019年には野呂佳代さんをアンバサダーに起用してWebドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作したりと、新しい出会いの形を広める活動にも積極的です。そして、2024年6月には累計会員数3500万を突破したとのこと。これだけ多くの人が利用しているのは、やはり信頼できるサービスだからこそですよね。

ブランドアンバサダーも、2019年から2021年まで野呂佳代さん、2022年から2023年までほのかさん、そして2024年からはゆきぽよさんが務めています。
公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,タブレット,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
アプリのダウンロードはこちらから!
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q
恋活・婚活トレンド情報サイトハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/
賢作からのメッセージ
今回のCMは、せんだみつおさんのサプライズ出演もあって、本当に楽しい気持ちになりますよね。CMを見ると、なんだか新しい出会いも、もっとカジュアルで楽しいものに感じられます。
「出会い」って、人生を豊かにしてくれる大切なものだと僕は思っています。マッチングアプリを使うことに抵抗がある人もいるかもしれませんが、これだけ多くの人が利用して、真剣な出会いや結婚に繋がっている実績を見ると、試してみる価値は十分にあるんじゃないかなと感じます。
もし、新しい出会いを求めているなら、一度「ハッピーメール」をチェックしてみてはいかがでしょうか?もしかしたら、あなたにとっての素敵な「ナハナハ」な出会いが待っているかもしれませんね!
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!賢作でした。


